年に1度は歯医者で定期検診を

学校に通っている間は、年に1度の歯科検診を受ける機会があります。しかし、社会人になると歯が痛くなったり、詰めていたものが取れた時でないと歯医者に行くことがないという人も多いかと思います。特に異常がなくても、年に1度は歯医者で定期検診を受けるように心掛けておけば、自分では気付かない部分の虫歯を早期に発見することができます。また、知らない間に進行している歯周病の早期発見にもつながります。早めの対策は、通院時間の短縮と費用を抑えることにもつがなります。

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